神戸新聞の連載記事に、当院で入院されていた患者さんが紹介されています

神戸新聞朝刊・明石版に10月2日(火)から計4回、「余命―ある映画人の生と死」と題して、「兵庫県映画センター」社長の岡本健一郎さんの生前の記録が連載されています。

その記事において、ふくやま病院の緩和ケア病棟で過ごした岡本さんの日々の様子が一部紹介されています。

第3回となる10月4日(木)の記事では、当院の看護スタッフ、家族や見舞いの映画関係者に囲まれた岡本さんの写真が掲載されています。

神戸新聞NEXTでは、連載第1回目から読むことができますので、あわせてお読みください。

神戸新聞 余命-ある映画人の生と死(1)

神戸新聞 余命-ある映画人の生と死(2)

神戸新聞 余命-ある映画人の生と死(3)

神戸新聞 余命-ある映画人の生と死(4)

【10月6日追記】

岡本さんの当時の様子を担当看護師が「ふくやまナース通信」に掲載しています。

最期まで人生を生き抜いた「兵庫県映画センター」社長の岡本健一郎さん

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