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兵庫県明石市硯町 山陽西新町駅前 内科・消化器内科・糖尿病内科・呼吸器内科・外科・整形外科・ 消化器外科・肛門外科・リハビリテーション科・放射線科・麻酔科



院長

常勤 外科・胃腸科
譜久山 剛 (ふくやま つよし)

長崎大学卒業
現在神戸大学消化器外科(旧第一外科)所属
平成11年6月より当院に勤務し、平成16年2月に院長就任

これからの目標
安心して生活できる地域をつくる事。
緩和ケア、消化器疾患のネットワークをより良いものにする事。


常勤医師



常勤 外科・呼吸器科
清岡 一彦 (きよおか かずひこ)

鳥取大学卒業
鳥取大学第2外科を経て、平成15年6月より当院で勤務

呼吸器・血管疾患が専門ですが幅広く頑張っていこうと思います。
常勤 内科
譜久山 博子 (ふくやま ひろこ)

三重大学卒業
現在神戸大学糖尿病代謝・消化器・腎臓・内科(旧第2内科)に所属
平成12年11月より当院で勤務

常勤 外科・胃腸科・肛門科・麻酔科
譜久山 仁 (ふくやま ひとし)

三重大学卒業
現在神戸大学消化器外科(旧第一外科)所属
神戸大学病院、兵庫県立センター、日高病院、神戸医療センター勤務を経て、平成15年10月より当院で常勤勤務
医学博士
日本外科学会専門医
消化器病学会専門医
麻酔科標榜医
がん診療に携わる医師に対する緩和ケア研修会 修了
「がん患者リハビリテーション」算定のための医師研修 修了
在宅医療認定医(日本慢性期医療協会認定)

がんの緩和ケアに力を入れています。
以前は、緩和ケアは「治療ができない状態になってから」と思われていましたが、今では「がんと診断された時からの切れ目のない緩和ケアが必要」と言われています。3人に1人ががんにかかり、亡くなられる2人に1人ががんになっていると言われるほど、がんは他人事ではない身近な病気になってきました。
医療技術が進歩により、必ずしも「がん=不治の病」ではなくなってきましたが、完治することはたやすくありません。
がんをもつ患者さんが主体性をもって治療、生活ができるように支える緩和ケアを提供します。

常勤 内科
譜久山 慶子 (ふくやま けいこ)

大分医科大学 医学部
神戸大学大学院医学博士課程修了
現在神戸大学糖尿病代謝・消化器・腎臓・内科(旧第二内科)所属

【職歴】
平成16年6月〜平成19年5月
明石医療センター 内科勤務

糖尿病・消化器疾患を中心に内科一般の知識を深めかかりつけ医として地域医療に貢献したいと思います。


非常勤医師

非常勤 内科
吉田 和歌子 (よしだ わかこ)

非常勤 整形外科
石本 勝彦 (いしもと かつひこ)

非常勤 整形外科 脊髄・脊髄病医専門医
清原 稔之 (きよはら としゆき)

大阪医科大学 卒業

これからの目標
なんでも治していきたい!

非常勤 外科
掛地 吉広 (かけじ よしひろ)

神戸大学 食道胃腸外科 教授

神戸大学食道胃腸外科


非常勤 内科
坂上 美和子 (さかうえ みわこ)

東京女子医科大学 卒業

これからの目標
患者様に丁寧な説明を心がけていきたいです。

非常勤 内科・糖尿病代謝学
阪上 浩 (さかうえ ひろし)

徳島大学大学院 医菌薬学研究部 代謝栄養学分野 教授

これからの目標
肥満・糖尿病の発症原因の解明



非常勤 内科 
野村 和弘 (のむら かずひろ)











ナビゲーション









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明るい仲間と共に「また来てね」といえる病院を築いていきませんか?





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