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兵庫県明石市硯町 山陽西新町駅前 内科・消化器内科・糖尿病内科・呼吸器内科・外科・整形外科・ 消化器外科・肛門外科・リハビリテーション科・放射線科・麻酔科




ふくやま病院の在宅医療部は、地域のお一人おひとりが住み慣れた場所で安心して生活していけるよう、下記の事業を行なっています。院内での連携と、地域の医療機関や介護サービス事業所、行政とのネットワークを強化することで、地域に暮らす方々と地域の医療・福祉サービスとのつなぎ役としても、より一層尽力していきたいと考えています。
医療や介護に関してお困りのことがありましたら、ぜひ一度、地域医療連携室または在宅介護支援センターへご相談ください。





ふくやま病院の在宅医療部は、地域のお一人おひとりが住み慣れた場所で安心して生活していけるよう、下記の事業を行なっています。院内での連携と、地域の医療機関や介護サービス事業所、行政とのネットワークを強化することで、地域に暮らす方々と地域の医療・福祉サービスとのつなぎ役としても、より一層尽力していきたいと考えています。
医療や介護に関してお困りのことがありましたら、ぜひ一度、地域医療連携室または在宅介護支援センターへご相談ください。

【 電話番号 】078-927-1514(代)
【 窓口時間 】平日 8:30〜17:00 土曜 8:30〜12:30






野々池在宅介護支援センターは、明石市の委託を受けた、地域の相談窓口です。
地域の行事やご自宅へ伺うなかで、「引越してきたばかりでなかなかお友達をつくる機会がない」「認知症を予防するにはどんなことをすればいい?」などのご相談が寄せられます。
ご希望があればご自宅まで伺い、お一人おひとりのお悩みをお聞きしたうえで、地域の介護予防プログラムや福祉サービスへの橋渡しを行なっています。保健や福祉に関するご相談やお手続き、要介護等認定のご相談や申請受付に関することなど、お困りのことがありましたら、お電話または窓口にて、お気軽にご相談ください。

【 電話番号 】078-926-2804
【 窓口時間 】月曜〜土曜 8:30〜17:00 ※相談料は無料です。






ふくやま病院のホームヘルプステーションでは、利用者さんやご家族の気持ちに寄り添いながら、入浴や排泄、食事などの暮らしのお手伝いを行なっています。
人だけでなく、タオル1枚も同じように大切に扱うこと。そしてできるだけご自身の力を発揮していただけるよう、過剰にサポートをし過ぎないこと。
ヘルパー一人ひとりが「もしも自分だったら」という気持ちを忘れずに、日々スキルアップに励んでいます。
また、勤続18年というベテランのヘルパーも在籍するなど事業所内での情報共有、信頼関係の構築にも努めています。登録ヘルパーも募集中です。ぜひお気軽にお電話ください。

【 電話番号 】078-927-6128
【 サービス時間 】8:30〜17:00(日曜・年末年始を除く) ※ご希望によりサービス時間のご相談承ります。
【 サービスエリア 】明石市・神戸市西区の一部 ※サービスエリアについてご相談承ります。






ふくやまケアには、主任ケアマネジャー2名とケアマネジャー2名の4名が在籍しています。
窓口やご自宅でお困りのことなどをお聞きしたうえで、ケアプランを作成し、介護サービス事業者との調整や、介護給付の管理などを行なっています。
ケアマネジャーの役割は、利用者さんとご家族、利用者さんと介護サービスとをつなぐため、一緒に考え、サポートすること。その方らしく暮らせることを一番に、ひとりの利用者さんと関わるスタッフを事業所内でできるだけ増やし、チームで支えていくことを重視しています。
今後も、法人内だからこその病院との迅速な連携などを強化し、より一層安心していただけるサポートに努めたいと思います。

【 電話番号 】078-923-8560





訪問看護ステーションふくやまには、訪問看護の資格を有する認定看護師も在籍しており、主治医により訪問看護が必要と認められた方や、要介護・要支援で訪問看護が必要な方などのお宅へ伺い、お身体についてご相談を受けたり、お手伝いをしたりしています。
訪問看護とは、利用者さんの暮らしを変えるためのものではなく、いまの暮らしを続けられるようにお手伝いをするためのもの。治療中心ではなく、その方の状況に合わせて、身体をベストな状態に保つことを重視しています。
ですから大切にしているのは、説得よりも、納得していただくこと。
住み慣れた地域で最期までその人らしく過ごせるよう、在宅緩和ケアにも積極的に取り組んでいます。

【 電話番号 】078-926-2983






通所リハビリテーション(デイケア)では、活動性・日常生活動作の向上につながるよう、利用者さんお一人おひとりに合わせたサービスをご提供しています。
高齢者向けレクリエーションでは、体操や手作りゲームなどで身体を適度に動かすことで、身体機能の維持・向上や、コミュニケーション力の向上を図ります。
また、編み物などで手先を動かしたり音楽を聴いたりすることにより、脳の活性化も促します。リハビリは、笑いや喜びが伴うよう、目をつぶって段差を越えるリハビリなどプログラムも工夫しています。
靴下を履くこと、服を着ることだって、大事なリハビリ。ちょっとしたきっかけで、利用者さんの「できない」を「できる」に変える、気分を盛り上げていくコミュニケーションに取組んでいます。

【 電話番号 】078-927-1522





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ふくやま病院では、医師・看護師などスタッフの募集を行っております。
明るい仲間と共に「また来てね」といえる病院を築いていきませんか?





通所リハビリテーション
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